Concept
想い
大切にすること
一人ひとりの可能性を、地域の前進につなげる。
AI導入、Google活用支援、光の道具箱を通じて、人と組織が持つ色を引き出し、地域の仕事や暮らしが少しずつ前へ進む状態を目指します。
Grow colors with dx

地域の人に向き合い、技術で支える。
教育、医療、福祉、公共サービス、地域の仕事。それぞれの現場にある声を受け止め、無理なく続く形へ整えていきます。
個性豊かな成長を
技術をただ導入するのではなく、人と組織が持つ色を引き出し、持続的な成長につなげます。
個性を活かし、社会を少し良くする。
教育・医療・福祉・公共サービスの充実を通じて、人々が安心して可能性を広げられる社会を目指します。
大切にする3つの姿勢
機会の平等
教育・医療・福祉・公共サービスを充実させ、誰もが必要な機会へ公平にアクセスできる社会を目指します。
個性の尊重
一人ひとりの個性と背景を尊重し、多様な可能性を安心して発揮できる環境を広げます。
技術による貢献
情報技術で各サービスの質を高め、人々の暮らしと地域社会の可能性を広げます。
視野
足元の地域から、世界へ届く価値を育てる。
地域の現場で使われる実装力と、世界に開いたSaaSの視点。その両方を持ち続けることを大切にしています。
地域的視野
三重県を拠点に、地域企業の業務効率化とデジタル化を支援。若手技術者の育成にも注力しています。
- 地域企業のDX支援
- 若手技術者の育成
- 同業者との協業体制構築
世界的視野
世界中の人々が利用できるSaaS製品を開発・提供し、教育・医療・福祉分野でのDX推進に貢献します。
- 自社SaaS製品の開発
- グローバル市場への展開
- 最新技術の積極的な活用
社名に込めた想い

は「フレアーズ」と読みます。フレアは太陽のフレアのことです。 どんな時も決して消えずに輝き続ける太陽のように周囲を暖かな光で照らすことができればとの思いでこの名前を付けました。
社会全体が暗く重苦しい世界観に支配され、大きな困難が待ち受けようとも、 太陽のように大きく、強く、熱く、成長しながら、世の人々が穏やかに暮らせる社会づくりに挑戦し続けます。
社歌に込めた想い
が大切にしている「Grow colors with dx」の考え方を、 言葉だけでなく音でも感じていただけるように歌として残しています。
代表の想い
教育の現場で感じた「機会の差」を、技術の力で少しずつ埋めていきたい。

教職からソフトウェア技術者へ
1984年、三重県熊野市生まれ。教員家系に育ち、自身も教職を経験した後、ソフトウェア技術者へと転身しました。
なぜ地域企業のDXなのか
15年以上の開発経験を活かし、地域の若手技術者育成と企業のDX支援に注力しています。機会の差を技術で少しずつ埋めることが、地域の未来につながると考えています。
共に作る支援へ軸足を移す理由
受託開発に依存しすぎず、社内担当者を育てながらAIで共に作る支援へ軸足を移すことで、地域企業に作れる力と判断できる体制を残します。
代表社員 山口 真
Shin Yamaguchi
経営方針
当たり前のことを、
当たり前に。
当たり前のことを当たり前と認識し、当たり前に実行し続けることで、当たり前に成長することを約束します。
4つの重点投資指標
従業員の幸福
任せられる従業員への給与と賞与を最大化する
パートナーとの共創
信頼できる営業パートナーへ適正かつ高水準な報酬を届ける
未来への投資
生産性向上と売上創出につながる設備へ投資する
顧客への価値
既存顧客への提供価値を深め、新商品開発へつなげる
行動指針
採用と人間関係
「心が仕事に向いている人」を大切にし、お互いに仕事を任せ合える最高のチームを構築します。
迅速な判断
価値観の共有を徹底し、相性の不一致には迅速に判断を下すことで、お互いの時間を尊重します。
ストック型モデル
既存顧客からの継続収益を基盤とし、営業不要の事業モデル開発に注力します。
信頼の循環
信頼できるパートナーへの支払いを増やすことで商流を強化し、共に成長するリピート商談の連鎖を作ります。
利益の未来先送り
現在の余剰利益を設備投資や生産性向上に充て、短期利益よりも未来の利益率を最大化します。