山口真、山口あき、ピンクの鉢割れのAIペット・あもが、同じ机で相談に向き合う様子

IT・AIの無料DX伴走支援

仕事の整理から、IT・AIの導入まで。

光の道具箱、Google Workspace、AI研修、個別開発。

必要な道具だけを選び、利用後まで無料で伴走します。

真・あき・あもの3人が対応します。

まずは、お話から

困っていることを、うまく説明できなくても大丈夫です。

何を導入するか決まっていなくても構いません。いまの仕事を伺い、既存の仕組みを生かせるところと、新しい道具が必要なところを一緒に分けていきます。

そのまま、お話しください。

同じ内容を、何度も入力している

表計算が増えすぎて、どれが最新か分からない

AIを使いたいけれど、何から始めればいい?

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伴走支援には、相談料がかかりません。

利用を始める前も、始めた後も無料です。

無料で一緒に行うこと

  • 困りごとの整理

    何に困っているか、どこから手を付けるかを一緒に整理します。

  • 道具選びと初期設定の相談

    既存の仕組みも確認し、必要な道具と使い始め方を決めます。

  • 標準的なツール・AI研修

    実際の仕事を題材に、迷わず使えるところまで一緒に練習します。

  • 利用後の見直し

    使いにくいところや、次に整える仕事を利用後も一緒に確認します。

  • 共通機能の改善

    全利用者に役立つ改善は、追加の相談料なしで道具箱へ反映します。

料金が発生するのは、次の三つです。

必要のない費用を前提にはしません。

光の道具箱
税込600円 × 利用人数/月
AI・Google Workspace等
利用した外部サービスの実費
その組織だけの制作・開発
必要な場合だけ事前見積

必要な道具だけ

仕事に合わせて、四つの道具を組み合わせます。

別々の商品を並べるのではなく、一つの支援の中から必要なものだけを選びます。最初から全部を入れる必要はありません。

  1. 01

    光の道具箱

    日々の記録、申請、確認、集計、情報発信を、ひとつの入口から使えるようにします。

    税込600円/人・月

  2. 02

    Google Workspace導入

    メール、予定、ファイル、会議、フォームを、仕事の進め方に合わせて整えます。

    外部利用料は実費

  3. 03

    ツール・AI研修

    実際の仕事を題材に、迷わず使えるところまで一緒に練習します。標準研修は無料です。

    標準研修は無料

    AI勉強会を見る
  4. 04

    個別開発

    共通の道具では解決できない、その組織だけの仕事に必要な仕組みを作ります。

    必要な場合だけ事前見積

光の道具箱

必要な仕事から、少しずつ揃えます。

記録、申請、確認、集計、情報発信などを一つの入口につなぐ共通システムです。すべてを一度に導入する必要はありません。

対応する5つの領域

  1. 01会社の毎日の仕事
  2. 02外出先や現場で行う仕事
  3. 03住民サービスと庁内の仕事
  4. 04その組織だけに必要な仕事
  5. 05業務
機能と構成を詳しく見る

詳しい機能、開発状況、システム全体の図をまとめています。

シンプルな料金

使う人数から、小さく始められます。

会社も自治体も、基本料金は同じです。AIなどの外部サービスは、必要な分だけ利用します。

1ユーザー
月額

光の道具箱 基本利用料

600

税込・利用する人数分だけ

基本利用料

税込600円 × 利用人数

外部利用料

AI・Google Workspace等の実費

個別開発

必要な場合だけ事前見積

0円

伴走支援は利用前も利用後も無料。仕事の整理、道具選び、初期設定の相談、標準研修、見直し、共通改善を含みます。

人数ごとの月額例

5人なら 3,000円
10人なら 6,000円
20人なら 12,000円
50人なら 30,000円
100人なら 60,000円

初期費用、最低利用人数、契約期間などは、必要な内容を確認したうえでご案内します。

ご相談から利用まで

小さく始めて、使いながら一緒に育てます。

  1. 01

    今の仕事を一緒に整理

    紙、表計算、メール、口頭確認など、いま困っていることを順番にほどきます。

  2. 02

    必要な道具だけを選ぶ

    利用する人と仕事の範囲を決め、既存の仕組みも生かしながら組み合わせます。

  3. 03

    設定と研修をして使い始める

    担当者だけに任せきりにせず、実際の仕事に合わせて使い方を確かめます。

  4. 04

    使った後も一緒に見直す

    うまくいかない点を確認し、みんなに役立つ改善は共通機能へ育てます。

よくあるご質問

気になることを、先にまとめました。

ここにないことも、無料相談でお気軽にお尋ねください。

Q何が無料ですか?
A

導入前の仕事の整理、道具選び、初期設定の相談、標準的なツール・AI研修、利用後の見直しは無料です。みんなに役立つ共通機能の改善にも、追加の相談料はかかりません。

Q個別開発になるのはどのような場合ですか?
A

その組織だけの注文方法や予約方法など、共通の道具や設定では対応できない制作・開発が必要な場合です。作業を始める前に、範囲と費用を確認します。

QAIやGoogle Workspaceの実費とは何ですか?
A

AIを使った量に応じて発生する費用や、Google Workspaceなど外部サービスの利用料です。必要のないものを契約する前提にはしません。

Q開発中の機能も申し込めますか?
A

相談は通常どおり受け付けています。現在利用できる機能を確認し、小さく始められる範囲をご案内します。

Q会社と自治体で料金は変わりますか?
A

基本料金はどちらも税込600円/人・月です。必要な外部サービスの実費と、固有の個別開発がある場合だけ費用が加わります。

Q情報の取り扱いや自治体の契約書類にも対応できますか?
A

見る人、直す人、承認する人を分け、操作の記録を残せるようにします。自治体向けの見積書や年度単位の契約に必要な書類も、内容を確認して用意します。

お問い合わせ

仕事のご相談と、営業提案の窓口を分けています。

仕事についてのご相談は無料です。

うまく説明できなくても、そのまま書いてください。

当社へ商品やサービスを売り込む営業・提案は、有料の専用窓口からのみ受け付けます。仕事のご相談と間違えないよう、最初に目的をお選びください。

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小さな会社のため、専任の電話番は置いておりません。

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