
まずは、お話から
困っていることを、うまく説明できなくても大丈夫です。
何を導入するか決まっていなくても構いません。いまの仕事を伺い、既存の仕組みを生かせるところと、新しい道具が必要なところを一緒に分けていきます。
そのまま、お話しください。
“同じ内容を、何度も入力している
“表計算が増えすぎて、どれが最新か分からない
“AIを使いたいけれど、何から始めればいい?
0円
伴走支援には、相談料がかかりません。
利用を始める前も、始めた後も無料です。
無料で一緒に行うこと
困りごとの整理
何に困っているか、どこから手を付けるかを一緒に整理します。
道具選びと初期設定の相談
既存の仕組みも確認し、必要な道具と使い始め方を決めます。
標準的なツール・AI研修
実際の仕事を題材に、迷わず使えるところまで一緒に練習します。
利用後の見直し
使いにくいところや、次に整える仕事を利用後も一緒に確認します。
共通機能の改善
全利用者に役立つ改善は、追加の相談料なしで道具箱へ反映します。
料金が発生するのは、次の三つです。
必要のない費用を前提にはしません。
- 光の道具箱
- 税込600円 × 利用人数/月
- AI・Google Workspace等
- 利用した外部サービスの実費
- その組織だけの制作・開発
- 必要な場合だけ事前見積
必要な道具だけ
仕事に合わせて、四つの道具を組み合わせます。
別々の商品を並べるのではなく、一つの支援の中から必要なものだけを選びます。最初から全部を入れる必要はありません。
- 01
光の道具箱
日々の記録、申請、確認、集計、情報発信を、ひとつの入口から使えるようにします。
税込600円/人・月
- 02
Google Workspace導入
メール、予定、ファイル、会議、フォームを、仕事の進め方に合わせて整えます。
外部利用料は実費
- 03
- 04
個別開発
共通の道具では解決できない、その組織だけの仕事に必要な仕組みを作ります。
必要な場合だけ事前見積
光の道具箱
必要な仕事から、少しずつ揃えます。
記録、申請、確認、集計、情報発信などを一つの入口につなぐ共通システムです。すべてを一度に導入する必要はありません。
対応する5つの領域
- 01会社の毎日の仕事
- 02外出先や現場で行う仕事
- 03住民サービスと庁内の仕事
- 04その組織だけに必要な仕事
- 05業務
詳しい機能、開発状況、システム全体の図をまとめています。
これまでの事例
こんな仕事を、一緒に整えてきました。
実際の支援を、顧客が特定されない形でご紹介します。
シンプルな料金
使う人数から、小さく始められます。
会社も自治体も、基本料金は同じです。AIなどの外部サービスは、必要な分だけ利用します。
月額
光の道具箱 基本利用料
600円
税込・利用する人数分だけ
基本利用料
税込600円 × 利用人数
外部利用料
AI・Google Workspace等の実費
個別開発
必要な場合だけ事前見積
伴走支援は利用前も利用後も無料。仕事の整理、道具選び、初期設定の相談、標準研修、見直し、共通改善を含みます。
人数ごとの月額例
初期費用、最低利用人数、契約期間などは、必要な内容を確認したうえでご案内します。
ご相談から利用まで
小さく始めて、使いながら一緒に育てます。
- 01
今の仕事を一緒に整理
紙、表計算、メール、口頭確認など、いま困っていることを順番にほどきます。
- 02
必要な道具だけを選ぶ
利用する人と仕事の範囲を決め、既存の仕組みも生かしながら組み合わせます。
- 03
設定と研修をして使い始める
担当者だけに任せきりにせず、実際の仕事に合わせて使い方を確かめます。
- 04
使った後も一緒に見直す
うまくいかない点を確認し、みんなに役立つ改善は共通機能へ育てます。
よくあるご質問
気になることを、先にまとめました。
ここにないことも、無料相談でお気軽にお尋ねください。
Q何が無料ですか?
導入前の仕事の整理、道具選び、初期設定の相談、標準的なツール・AI研修、利用後の見直しは無料です。みんなに役立つ共通機能の改善にも、追加の相談料はかかりません。
Q個別開発になるのはどのような場合ですか?
その組織だけの注文方法や予約方法など、共通の道具や設定では対応できない制作・開発が必要な場合です。作業を始める前に、範囲と費用を確認します。
QAIやGoogle Workspaceの実費とは何ですか?
AIを使った量に応じて発生する費用や、Google Workspaceなど外部サービスの利用料です。必要のないものを契約する前提にはしません。
Q開発中の機能も申し込めますか?
相談は通常どおり受け付けています。現在利用できる機能を確認し、小さく始められる範囲をご案内します。
Q会社と自治体で料金は変わりますか?
基本料金はどちらも税込600円/人・月です。必要な外部サービスの実費と、固有の個別開発がある場合だけ費用が加わります。
Q情報の取り扱いや自治体の契約書類にも対応できますか?
見る人、直す人、承認する人を分け、操作の記録を残せるようにします。自治体向けの見積書や年度単位の契約に必要な書類も、内容を確認して用意します。
お問い合わせ
仕事のご相談と、営業提案の窓口を分けています。
仕事についてのご相談は無料です。
うまく説明できなくても、そのまま書いてください。
当社へ商品やサービスを売り込む営業・提案は、有料の専用窓口からのみ受け付けます。仕事のご相談と間違えないよう、最初に目的をお選びください。
電話での仕事のご相談:059-340-6340
お電話は自動応答です。
小さな会社のため、専任の電話番は置いておりません。
伝言に「ご用件・お名前・折り返し先」を残してください。内容を確認後、こちらから折り返します。
営業・提案は電話では受け付けていません。上の有料専用フォームをご利用ください。
お問い合わせの目的を選んでください
仕事のご相談と、当社への営業・売り込みでは受付条件が異なります。
上のどちらかを選ぶと、専用フォームが開きます。


