WITH LOCAL GOVERNMENT
自治体とともに、
地域を育てる。
現場の声を聞き、同じ課題に向き合う。
地域に関わり続ける企業として。
地域の声を取り組みに変え、暮らしの改善へ還す。
地域活性化企業人として自治体への参画を続け、現場の課題に向き合う。
それぞれの役割を尊重し、地域の公共の利益へ。
01
継続的な参画
地域活性化企業人として、
関わり続ける。
自治体への参画を続けながら、暮らしや産業に関わる課題へ取り組みます。声を聞き、一緒に試し、使うところまで関わる。その積み重ねを大切にします。
使ってわかったことから、次の改善が始まる。
誰が何を担い、どこに手間があるのか。普段の仕事から課題を整理する。
一度で終わらず、使いながら見直す。
あも
同じ現場で考えることを、大切にしているよ。
02
公共性と信頼
役割を明確にし、
地域の信頼を育てる。
自治体への参画
公共の利益に資する目的と、行政の現場で担う役割。
自社の事業
事業として担う仕事と責任、地域との役割分担。
それぞれの目的と役割を明確にし、地域の皆さんに説明できる関わり方をつくります。
03
地域で事業を担う
暮らしを支える仕事を、
地域で育てる。
自治体への参画を続けながら、農林水産業への参入を具体化します。課題を知ることと、仕事を担うこと。その両方に向き合い、三重・東紀州とともに成長します。
現場で得た経験を、次の仕事に生かす。
土地の条件と日々の仕事に向き合い、事業の担い方を考える。
参入方針を決定し、取り組む分野を具体化しています。
現場の声から、ともに考える。
自治体・地域での取り組みについて話す