LAND / FOREST / SEA
農林水産の
事業づくり。
この土地で働き、営みをつなぐ。
自ら担う企業として、地域とともに。
現場で得た経験を、次の仕事に生かす。
土地の条件と日々の仕事に向き合い、事業の担い方を考える。
参入方針を決定し、取り組む分野を具体化しています。
01
現在の方針
参入を決め、
具体化を進める。
フレアーズは、農林水産業への参入方針を決定しました。三重・東紀州を重点に、取り組む分野と事業の担い方を具体化しています。
- 参入方針を決定農林水産を事業領域に
- 具体化を進める分野・担い方を検討中
- 事業を営む具体化に合わせてご案内
事業の現在地生産品目・販売商品・事業開始時期は、具体化に合わせてお伝えします。
02
事業を考える軸
仕事として成り立ち、
地域に価値が残る。
必要な費用と収入、人が働き続けられる仕事量。地域との役割分担。そして自然と資源の使い方。続けられる事業として、一緒に考えます。
仕事から生まれた知恵と収益が、地域の次の営みへ。
自然の豊かさと、その土地で働く人の知恵を生かす。
私たちが育てたい、仕事と価値の循環。
03
地域との共同
知恵を学び、
役割を持ち寄る。
自ら担う
日々の仕事と運営に向き合い、事業を続ける責任を持つ。
地域と共同する
土地の知恵を学び、互いの役割と負担を明確にする。
ITの経験も、現場の記録や仕事の整理、情報の共有に生かします。
04
その先の展開
LONG-TERM DIRECTION
地域の資源を、
より広く生かす。
長期的には、一次産業を基盤にバイオリファイナリーへの展開を目指します。生物由来の資源を、素材や燃料などに生かし、地域の次の仕事につなぐ考え方です。
長期的な方向としてバイオリファイナリーは将来の展開です。現時点で施設の稼働や製品の提供を行っているものではありません。
資源の新しい価値を、地域の次の仕事へ。
地域で農林水産業を担う基盤づくりを、現在の事業方針に据える。
バイオリファイナリーは長期的な展望です。
あも
使い終えたものが、次の芽になるかも。
地域の仕事を、ともに育てる。
地域での事業づくりについて話す