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会社情報

フレアーズ合同会社の会社概要

会社名
フレアーズ合同会社
代表者
代表社員 山口 真
本社所在地
〒510-0885 三重県四日市市日永1-7-34
東京オフィス
〒100-6213 東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフィックセンチュリープレイス丸の内13階
電話番号
059-340-6340
電話受付時間
10:00~17:00
創業設立
2017年5月創業、2020年1月設立
従業員数
6名(委託・非正規を含む、2026年1月時点)
資本金
100万円
事業内容
新規事業開発支援、業務システム・スマホアプリ開発支援、DX研修、DX推進支援
取引銀行
百五銀行、三十三銀行、北伊勢上野信用金庫
主要取引先
三重県紀北町、名古屋市立大学、埼玉県立大学、国際医療福祉大学、千葉民医連事業協同組合、三井化学株式会社、DIC株式会社、株式会社カーゾック、株式会社はじめ、株式会社DEECH、他多数
特定商取引法に基づく表記
販売業者
フレアーズ合同会社
代表責任者
代表社員 山口 真
所在地
三重県四日市市日永1-7-34
電話番号
059-340-6340
電話受付時間
10:00~17:00
メールアドレス
digital@flares.jp
サイトURL
https://flares.jp/
販売価格
製品紹介ページおよび資料に記載のある価格とします。
商品代金以外に必要な料金
消費税
引き渡し時期
納期設定があるものは納期までに引き渡し、その他はご注文時に即時引き渡し
お支払い方法とお支払い時期
銀行振込:請求書日付から1か月以内にお振込みください。クレジットカード決済:ご注文時にお支払いが確定します。
返品・交換・キャンセルについて
商品ご購入後の返品・交換・キャンセルには、基本的にご対応しておりません。商品に欠陥がある場合のみ交換が可能ですのでご連絡ください。
返品期限
ご購入から14日以内にご連絡ください。
返品送料
送料が発生する商品は存在しません。
古物商許可証
なし

IT・DXに関する取組

経営ビジョン

当社は、「個性豊かな成長を‐Grow colors with dx」をミッションに掲げ、一人ひとりの個性を活かし、世界をより良い場所にするために、教育の情報化を推進することを経営ビジョンとしています。

また、地域の中小企業を中心にパートナーシップを構築し、ソフトウェアなどのITの力を活用して、働きがい、経済成長、産業発展、技術革新など、地域の発展に貢献することを目指しています。さらに、長期的な視野で世界に向けてグローバルなSaaSを開発・提供するIT企業としての目標を掲げています。

常に最新のIT技術を学び、導入することで、お客様のビジネス革新を促進いたします。また、地域企業や団体と連携し、三重県全体の中小企業のデジタル化を推進します。

方針

1. お客様中心のサービス

お客様との対話からニーズを特定し、カスタマイズされた解決策を提案します。お客様から定期的なフィードバックをいただき、改善プロセスを通じて、お客様のニーズに柔軟に対応します。

2. 他社及び自社のDXを推進

ソフトウェア開発等の事業を通じて他社のDX化を支援するとともに、その活動から得られる知識、経験、洞察を活用することで、自社のDXを推進していきます。

DX戦略

1. IT技術による業務効率化の推進

クラウドベースの業務システムや自動化ツールの導入により、従業員がいつでもどこでもアクセスできる環境を整備し、業務の柔軟性と生産性を高めます。

2. AIの活用

自動のAI文章生成システムや音声・画像認識AIを活用し、顧客サービスの効率化と品質向上を図ります。

体制・人材教育

1. 代表社員によるプロジェクト推進

代表社員がIT・DX経営のプロジェクトリーダーとなり、当社のIT・DXへの取組を推進していきます。

2. 社外IT人材との連携

当社のIT・DX推進戦略を迅速かつ効果的に推進するため、社内外問わず、パートナーシップを組んでいるIT人材との連携による価値創造を積極的におこなっていきます。

3. DXの推進に必要な人材を育成・確保

全社員がIT技術を活用した業務に参画し、DXを推進しています。必要に応じて最新技術を導入し、社員一人ひとりのDXへの意識向上とスキルアップを図ります。さらに、DX人材の積極的な採用と社内情報共有の促進により、全社的なDX推進体制を構築しています。

ITシステム・デジタル技術活用環境の整備

1. 時間と場所を問わない、柔軟で汎用性の高いITインフラ構築

効率的かつ柔軟な業務遂行を実現するため、クラウドベースのインフラストラクチャを全面的に活用しています。これにより、リソースの即時性とスケーラビリティが向上します。また、クラウドアプリケーション、コラボレーションツール、ビデオ会議システムなどの作業効率を向上させるためのツールを積極的に導入し、それらの活用方法を最適化します。

2. セキュリティ体制の強化

データ保護とプライバシー管理について、暗号化技術の導入やアクセス制限の仕組みを強化し、重要な情報データのセキュリティを確保します。

3. 技術スキルの向上と人材育成

全社員が最新の情報処理技術について学び、技術の進化に適応できるよう、研修やワークショップを提供します。

戦略の達成状況に係る指標

1. お客様満足度評価

サービスに対するお客様の満足度を把握し、評価します。プロジェクト完了後のアンケートやインタビューで改善点を抽出します。

2. DXの推進の組織づくり

毎年DX推進指標に基づいて社内で評価更新を行い、達成度を確認します。

3. 新技術導入の影響評価

新たに導入した技術(生成AIなど)の業務影響を把握し、評価します。生産性向上、コスト削減、作業時間短縮などの視点で社員からの意見を聴取します。

情報セキュリティ対策の取組

IPA SECURITY ACTION(二つ星)を宣言しています。

情報セキュリティ基本方針はこちら、プライバシーポリシーはこちらの通りです。