FLARES CODING ランディングページ制作

キャッチフレーズが「Friendly Coding Agency FLARES CODING」のFLARESのコーディング代行サービスのランディングぺージの制作プロジェクトです。2017年独立当初はコーディング以外に稼ぐすべを持っていなかった私にとっての唯一の集客頭として期待を寄せて制作しました。

デザイン担当はCono-designの北川さんです。私の要望であるロボットのキャラクターであったり、ロゴアニメーションを用いた表現を取り入れたりと、少しばかり動きのあるページにしようと工夫を凝らしてデザインしていただいたページです。コーディングロボットのキャラクターがメガネをかけるようなロゴアニメーションはとても気に入っています。

コーディングはFLARES代表の山口が担当しました。コーディングもこだわりまくってフロントのスクリプトをゴリゴリ動かしてページ内の要素を動かしまくる予定だったのですが、思ったよりも時間を取ることができずにかなり静的な実装になってしまっているのが今も心残りです。コーディング自体は2018年の1月のお正月に2日間程度でザクッと作ってしまってからはそのままになってしまっていますね。

2018年1月の制作完了からは少しずつGoogle広告を出稿しながら様子を見ていました。公開後1週間ほどで最初にお問い合わせをいただいたのは今でも覚えています。

プロジェクト概要Project Summary

顧客 FLARES(自社案件)
プロジェクト FLARES CODING ランディングページ制作
プロジェクト
メンバー
利用技術

HTML5, CSS3, jQuery, WordPress を利用した静的なランディングぺージです。

レスポンシブウェブデザインでスマートフォンに対応しています。

特に変わった技術は利用していませんが、ページ内に複数の動画ファイルを埋め込んで利用しています。動画を video 要素で実装する場合には、 autoplay 属性と合わせて muted 属性の付与を忘れないようにしないといけませんので注意しましょう(長らく付与を忘れていてページ読み込み時に自動再生がなかなかされないなぁと思ったらなんと muted 属性の付与を忘れていました)。

URL https://flares.jp/coding/